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不思議な「ボディトーク」その2
その運命の患者さんとは・・

2007年10月に治療院に現れた、針治療を希望する女性でした。

理由を聞くと「ある病気を抱えていてそれを何とかしてほしい」との事
当時、まだ勉強中で資格のなかった福田さんは、その方に「自分の勉強に為にも、ボディトークのモデルになってほしい」と依頼。
その方の、病名は「胆泥症」(胆嚢の半分位に泥が溜まっているような状態)

掛かった病院では直る見込みが難しく「上手に付き合ってゆきましょう」との事・・・

本人納得の上でボディトークをスタート、3回目のセッションが終わった、2007年11月2日に本人から電話があり「病院の検査で有るはずの胆泥症が、どの角度から見ても写ってない!キレイになってる」と・・ 
病院の先生は「そんな筈ない」と何度もエコーの角度を変えて検査するも、すっかり消えた状態に首を傾げるばかり。

それまで、頭ではボディトークのすごさ理解しつつも、半信半疑だった福田さん自身が、この結果に驚愕! 本人の喜ぶ顔とすばらしい結果が・・・ 。

この時あたりから、口コミで広がり始め
2008年4月、道内初の認定BodyTalk施術者(CBP)となり現在に・・

札幌、旭川、苫小牧、函館と積極的に講演会を開催、福田さんの下で、次の認定施術者になる方も育ちつつあり、後進の指導、ボディトークの普及に頑張られています。
苫小牧の講演会予定→http://blog.livedoor.jp/hyper_batchin/archives/51611722.html

現在の医学と、新しい医療がそれぞれに補い合い、困っている方を助けられる時代がすでに来ているのですね (o^v^o)

お話を伺った福田さん
P1010880_convert_20090402210134.jpg

福田さんの声が聞けます→福田さん一分間トーク
福田さんのブログ→http://blog.livedoor.jp/hyper_batchin/


余談ですが、この方、宇宙人とのトンデモ体験あり・・・ 
大きな声では言えないけど、宇宙人から貰った物も見てしまいました w(゚o゚)w オオー!

機会があればアップします  o( ̄― ̄;)ゞううむ

ちなみに、福田さんは地球人で、今回の話は決して怪しいものではありません ヾ(--;)ぉぃぉぃ



テーマ:医療・病気・治療
ジャンル:心と身体
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