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とーさとーさん
インフルエンザが流行っています。
みんな戦々恐々としているようです・・・。

これに関係あるので

今日は、少し私の話を・・・

私のハンドルネームの「とーさとーさん」は糖鎖を広める父さん(オッサン?)になりたい。と言う意味でつけたのですが、8年ほど前から日本成人病予防協会健康管理士一般指導員として活動する中で、一昨年この糖鎖に出会いました。

「糖鎖」といってもまだ馴染みが無くわからない方が多いと思いますので
こちらをご覧下さい



ビデオの中で  先生が「アメリカでは随分医療に取り入れられてる」と話していましたたが、その第一人者で世界的に有名なのがスティーブ・ニュージェント博士なのです。

著書も日本語版がでています。
いのちの鎖―糖鎖と糖質栄養素いのちの鎖―糖鎖と糖質栄養素
(2006/11/01)
スティーブ ニュージェント

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人間の身体に60兆の細胞全てに毛がの様な物が生えていて、その一本一本が8種の単糖で出来ています。
その一本一本の役目が、受精し生命を誕生させたり、人間の血液型決めたり、免疫力を高めたりと重要な役目を負っています。

DNAはみなさんご存知ですが、DNAが設計図なら、糖鎖はそれに基づき組み立て機能させる役割、とでも言えば分かり易いでしょうか?

そんな重要な役割をしているのに糖と言えば、「糖質0」などが流行るように、身体に悪いイメージがあります。
それを「とーさとーさん」は、きちんと正しく広めたいと、日夜(殆ど昼間ですが)努力しているのです。
(そんなに偉そうに言わなくても…)

さらに!!
この糖鎖の状態がインフルエンザに感染に大きく関係するのです。 <( ̄^ ̄)>エッヘン

一言で言えば、感染者と同じ場所に居てもインフルエンザに感染する人と、しない人が居ますね

これは糖鎖の状態が良いか、悪いかの違いなのです。(さらに、詳しく知りたい方はメールフォームへどうぞ)

あなたの糖鎖大丈夫ですか?



テーマ:新型インフルエンザ
ジャンル:心と身体
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